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黒騎士B

Author:黒騎士B
Clan: Reboooooot (仮)
Class:大佐4
SD:1.2
AVA歴:2011年3月~

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昨日の活動

昨日はクラマスが久しぶりの登場。
現在、散り散りに活動しているクラメンが一声かけると集まってくる。
別クランに居ても、やはりOsh4Ntyに戻ってくるというのは感嘆ものである。

私はと言えば、サブ垢クランでのクラン戦を数戦。
とりあえず大会メンバーもいたので、大変基本的なことを少し話をした。
恐らくそのクラメンもこのページは見に来ていると思うので、大会までに一度目を通しておいた方が良いブログを以下に紹介しておく。
言わずと知れた、びすた無限氏のブログである。

びすた無限のオンラインゲームブログ

このページ、個人的にはAVA関連ブログの中で最も優れているページの一つであると考えている。
ページの左にある「カテゴリ」の「はじめての方へ」から「AVA-爆破」までのページは是非一読しておくことをお勧めする。

そして、昨日話したことは、チームでの動きについて。
本当に基本的なこと。2マンセルについてである。

非常に簡単なことで、例外はあるものの…
攻めの場合、2人×2組+1人、もしくは2人+3人セットで動くことを基本とする。
構成は、SRがいる場合はSRがアタッカー。RMをバックアッパーとする。
PMとRMの構成の場合、PMをアタッカーとし、RMがバックアップする。
この構成に基づき、各組でアタッカーとバックアッパーを決定。
ラッシュでない限り、アタッカーはバックアッパーと一緒に行動する。
特にPMの場合は、単独行動になりがちなため、RMの動きをしっかり見つつ動く。

拠点の制圧時アタッカーが先行。バックアッパーはアタッカーがどこをクリアリングしながら進んでいるかを見つつ、クリアリングポイントが2カ所ある場合は、必ず逆側を見る。
実際には2マンセルの場合のクリアリングの仕方があるのだが、上記のような注意をするだけでも十分だろう。出来れば、アタッカーは自分がどう動くかを報告しながら動くと良いだろう。
アタッカーが交戦状態になった場合、アタッカーが単独にならないよう、つまり、バックアッパーは1vs2や2vs2の状況が作れるように動く。
アタッカーが食われても、バックアッパーが相手を食えば問題ない。
最悪なのは2人ともが食われてしまう事だが、最低限、アタッカーのみが単独死しないようにせねばならないし、実際に2マンセルで動けば、単独死の状況になる確率は極めて低いものとなる。
以上はバックアッパーの動きだが、最初はこちらからやっていくと良いと思う。

一方、アタッカーとなった場合、自分でどう動くかを考えながら行く必要がある。
攻めの場合は、いかに迅速に動くかが極めて重要なため、自分で攻めのプランを考えて動く。
決して芋ってはいけない。(目的ある芋の場合は別)

バックアッパーは局所的な動きを考えて動けば何とかなるが、アタッカーはゲームプランや、マップの状況からの判断を要するため、経験が多いメンバーがアタッカーをすることをお勧めする。

守りの場合も単独行動しないのは当然だが、毎回同じ陣形はよっぽど強固な守りでなければ相手に読まれてしまうため、おすすめできない。
拠点を守るために複数のメンバーで守ることを心がければ、個々のAIM力がある程度低くても守れるものである。

以上のような事は、クラマスのYuta氏も日ごろから伝えているはずで、今一度、基本に戻って、プレイスタイルを見直すと良いのではないか?と昨日は思った次第である。

さて、いよいよ今週土曜日はODL。
最後の仕上げと行こうではないか。
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