プロフィール

黒騎士B

Author:黒騎士B
Clan: Reboooooot (仮)
Class:大佐4
SD:1.2
AVA歴:2011年3月~

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MSTエントリー

12/8,9に開催されるMSTのエントリーを終えた。
出場メンバーは以下のとおりである。
レギュラー
 黒騎士B
 プレイヤー0
 ゆんユン
 西園寺ぽち
 *.みかん.*
補欠
 Hy4h4zou
 小田桐_統果
 SugerLess
 そにっ
 もねら

当日は18時から大会のため、早めにインして待機しておくよう、注意願う。
また、レギュラーメンバーの欠員の可能性もあるため、補欠メンバーにおいても、極力インはしておいていただけると助かる。

恐らく本日あたりから、大会に向けた練習を始めることになると思う。
極力はやめのインを心がけたいものである。

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MSTの配置

12/8~9に開催されるAVAの大会、MSTはマップ固定のトーナメントである。
これから以下の配置を基本として、実戦練習をしていくことになるので、各自、確認をしておいて欲しい。

Radar-守備配置


また、開幕時や設置場所、キャンプポイントへのグレポジも追って掲載するので、プレイ中は常に注意を配って欲しい。

基本事項まとめ中

クラメンより、Blogのデザインが非常に醜い見にくいとのクレームが入ったため、早速違うデザインに変更したが、いかがだろうか?
なお、現状のデザインについても、未だ一時的なものであり、今後、黒騎士風にかなりカスタマイズする予定なので、あしからず。

さて、過去に「基本テクニック等」のカテゴリで何件か記事を書いているが、全く考えもなしに書き始めたため、まとまりがつかなくなる可能性があるため、次の記事に着手する前に全体像をまとめておいた方が良いと考え、今回は大まかな全体像を示すこととする。
今後、この記事の記載をベースに基本テクニック等の紹介をし、追加・変更があった場合は、随時変更をしていく予定である。

多くのプレイヤーがそうであるように、自分の場合も、ほとんどがwikiや他のHP、クラメンからのアドバイスを基にここまでの環境や技術を手に入れてきている。
初心者的なプレイヤーは一から、伸び悩んでいる中級プレイヤーは初心に戻ったつもりで、確認することをお勧めする。

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基本中の基本2 (マウスの感度設定について)

情報を自分で取りに行けば、この程度の話はいくらでも転がっている。まさにggrksといわれる内容ではあるが、初心者クラメンも加入してきたことも考えて、俺が通ってきた道でもある基本的な話をしたい。
おっさんである俺のAIMがksであることは周知であるが、それでも時には神がかり的AIMを見せることもある。そんなおっさんでも最低限、以下のことはやっている。まずは、各自確認してほしい。

●マウスの感度調整
いわゆる振り向き〇〇cmの調整(ゲーム内でキャラクターが180度振り返るのにマウスを何cm移動させるか)についてである。この感度調整は、自分の手足のごとく動かす必要があるレティクルの操作に直結しており、非常に大切である。
マウス感度については、マウス側の設定(DPI)、PC内での設定、ゲーム内での設定の3種類がある。

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クラン戦の基本位置(守備編)

ここ数日、多くのクラメンが仮入隊という形で新たに加入した。大変ありがたいことである。
加入当日から早速クラン戦をするのだが、そこはやはり即席チーム。
レベルがまちまちな上、あらかじめ配置も決まっていない(理解しない)ままの戦いは敗北を喫することが多かった。
クラン戦においては個人殲滅力は相当重要だが、Osh4Ntyではチーム力を重視しており、事前の作戦が大変重要である。
攻撃側は常に戦況が変化していくため、あらかじめ作戦が有っても、それを運用するには実戦をこなしていく必要があるのだが、守備側においては、攻撃側よりも動きが少ないため、事前の作戦は大変重要である。
メンバーが固定するまで更なる時間を要するが、クラメンにおいては、以下に示す守備の陣形を理解しておいていただきたい。各陣形の役割については、実戦を通して説明していく予定である。
◎印はポジション。実線で結ばれた◎は状況に応じて移動するポジション。
黄色の→は監視すべきポイント。赤色の→は報告があった場合に追加で監視すべきポイント。水色の→は第二段階の配置(Cannonのみ)である。

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クラメン募集について

トップ記事にある通り、Osh4Ntyでは現在クラメンを募集している。

勢いのあった時は、多くのアクティブメンバーが所属していたため、内戦やCW(+雑談)で盛り上がる夜が続いていた。思えば俺の知るところで最も活気のあった時期だった。また、かなりの腕を持つクラメンを有していたのもこの時期である。
ところが諸事情により、前回のODLのタイミングで一旦活動を休止していた間に過疎化が進んでいき、現在、アクティブなクラメンは5名前後となっている。
この状況を打破すべく、クラマス及び数名のアクティブメンバーを中心に、現在、再始動にむけたクラメン募集しているところである。

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