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黒騎士B

Author:黒騎士B
Clan: Reboooooot (仮)
Class:大佐4
SD:1.2
AVA歴:2011年3月~

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RST

Osh4Ntyは今回のRST、抽選漏れである。
結構真面目に大会に向けての練習をしていただけに非常に残念である。
確か、前回のRSTも抽選から漏れていたのではないかと思う。
ただ単にくじ運がないだけなのかもしれないが。

しかしながら、これまで行ってきた練習は無駄にはならない。
これまで、クラメンの底上げの必要性を感じていた、それを出来る良い機会になったし、良いモチベーションにもなった。
非ガチをうたいながらも、どうやって動くかを、まずは形からであるが、説明が出来たと思う。
しっかりできたのはAPのみだったので、引き続き他マップについても説明をしていければと考えている。

この抽選システムは何とかならないだろうか?
そもそも、応募クランが多すぎるのだ。
例えば、活動実績や過去の大会成績を加味して、傾斜確率での抽選にするなどしてもらえないか?と運営に伝えられないだろうか。
50枠について、ランカークランは優先(例えば10枠)。傾斜点を抽選に反映させる枠を30枠。全く加味せずに純粋な抽選を10枠といった形であれば、納得もできる。
Osh4NtyはODLのビギナーのみ優勝という、今のところしょぼい成績なため、どちらにせよ抽選は漏れるかもしれないが…

クラメンについては、ボチボチと脱退者が出てきており、かなり人数が減ってきている。
GWの厨房を避けるため、本日辺りから募集に勤しみたいと考えている。
カムバック!あのころのにぎわい!なのである。

別件になるが、ある出会いがきっかけで、他クランとの交流戦を取り持つことが決定した。
5/11 22:30から、そこそこ大がかりに交流戦が持たれるため、クラメンはできるだけ都合をつけてインするようにお願いしたい。
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RST 2014

5月10日からRSTが開催される。
このRSTはAVAの中で最も大きな大会で、勝ち進むとオフサイト大会となる。
AVAクランでいわゆる「ガチ」を標榜するクランは一律この大会を目指しているものである。
前回のODLでビギナーリーグ優勝を勝ち得た我がクランであるが、この大会でどの程度通用するかがクランの実力を示すベンチマークになることもあり、出場に向けた準備をしている。
が!
この大会、トーナメント戦という事もあり、出場クラン数が限定されており、それを超える応募があった場合、出場できるかどうかが  なんと!  抽選なのである。
果たして、厳密な抽選が行われているのかは中の人しか知りえない訳だが、シードされていない限り、わざわざ数百のクランを相手に、これまでの大会実績等を参考に選出するような手間のかかる手法は採用しないと思われる。
そうなると、これまで準備してきたものが全て水泡に化す可能性がある。この点は運営には改善いただきたいものである。

大会に向けて、クランHPに記載されている正規メンバーを中心にエントリーし、各クラメンの底上げをすべく、現在訓練中である。
エントリーメンバーにおいては、基本に立ち戻り、以下の事項は最低限守っていただければと思う。

報告:敵を発見した場合、敵数、兵種、C4有無、動いた方向の予測程度は簡単に報告が欲しい。また、交戦により死亡した場合は、相手のヘルス状態についても報告してほしいところである。出来るだけ簡単に、内容を2回繰り返して報告すると良いと思う。逆に、これは私もよくあるが、死亡した際に「あーーー」等の感情的情報は不要である。また、報告を控えた方が良いケースがある。ラウンド終盤、サウンドプレイに集中している際等がそうである。私などはAIMや反応速度が悪い部分をサウンドプレイでカバーしており、敵が立てた音で状況を探っている。集中して聞いてる音が報告によりかき消されることほど不利益な事は無い。

自制:基本的にはある程度の動きが出来るようになるまでは、出来るだけ決められたポジションや動きをすることになる。これを基本として、交戦した結果により、ポジションがどの程度強いのか(いわゆる強ポジ)、また、そのポジションを強くするためには味方とどのような連携を取る必要があるかを実感できるようになるわけである。守りで1人だけ前に出て、食われていく事を繰り返すことはただ単にもったいないだけである。しかし、この単調な作業を繰り返していると、時には自由に暴れたい時もある。これをいかに自制できるかが、思いの他重要なことであることは、その成果が出てくるまでは実感できないと思うが。

判断:上記のような事は原則としてあるが、局地的な判断は最終的には個人個人がするものである。大まかな方針をオーダーが指し示し、その方針に基づき各個が判断しながら動く。最終的にはこの判断が指示がなくとも出来るようになれることが必要かと考えるものである。

このような事は今後クラメンには最低限達成してほしい事であるが、ふと我に返ると、「これってガチじゃねぇ?」と思われるかもしれない。

甘い!

ガチというのはこんなものではない。
ガチというのは、唯一至上の目的に「勝利」を設定し、その前提で、合理的な判断により様々な要因をつぶしていく作業の繰り返しを行う方向性を持つことである。(ただし、ガチクラン所属経験なしの者による意見であるが…)

今からまだ3週間。
どこまで底上げが出来るか。
そして、果たして何戦勝ちを重ねることが出来るのか。
楽しみである。

そして初めに戻るが、このような努力を重ねたプレイヤーに対して、抽選による出場クラン決定は非情であると、あえて言わせていただきたい。

久しぶりの更新

クラメン諸君、お待たせした。
久しぶりの更新である。

年末年始から本格的に開始したOsh4Nty再始動計画が着々と進行している。
もうすでに100人に近づく勢いでクラメン加入があり、もちろん、多くのクラメンが脱退していったのだが、現在、10~20名程度が毎夜集いつつマッチ、内戦を重ねている。
これだけ活発に活動しているクランはそれほど多くないと思われ、非常にうれしい限りである。

その反面、クラン活動には様々な問題点も浮上する。
まず、どうしても避けられないのがクラメンの整理。
この点は現在のところ中心的に考えるべき点なのだが、クラメン募集時にも案内している通り、クランへ所属している意味をなさない者や、クラン活動に支障があると思われる者は特に「予告なく」除名される可能性がある。
3月中には一旦クラメンの整理をすることもクラマスが予告しているが、これにあたるケースも含め、クラメンとして所属できるかどうかの判断には以下の様な点が考慮される。(以前にも少し紹介したが…)
大事なことから順に、

①クラメンとの交流をしない/交流が困難
これは全ての判断基準に繋がる。たかがゲームだが、最低限の事はクリアしてほしい。もう少し詳しく説明すると、

-イン率が低すぎる → クラメンとの交流がそもそもできないパターン
-自分の事しか話さない → いわゆるオレオレタイプ。それほど君のことに興味はなくても問答無用。(逆にクラメンの興味があれば許されることも)
-言葉遣いが悪い → 初対面にいきなりタメ口とかは、印象最悪。また、言葉遣いが乱暴だったり、命令口調等はクラメンが不快に思うケースが多い。多くの時間を共に過ごしたのちにキャラが確立すればこれが許されるようになるが、今のところ、そういう人物はクランには居ない。(フランクなクラメンは多くいるが、皆、必ず気遣いがあるものだ)
-VCに来てもほとんど話さない → 人見知りなど同情すべき点は多くあるが、これが長く続くようなら黄色信号である。そういう性格であることは最低限伝えること、そして、改善の努力をすることが分かれば、キャラとして認められる可能性は非常に高い。
-完全な不思議ちゃん → キャラとして確立してしまえばアリのケースも考えられるが、まともにクラン活動が出来るとは思えないケース。巣にお帰り…とそっと放流される場合が多い。

②信用できない
具体的に言うと、明らかな嘘をついたり、行動に表裏があり、その差が大きいパターン。
知り合い同士なのに他人だと嘘を言ったり、表では良い顔をしているが裏で陰口をたたくとか、こういうクラメンは信用が出来ず、そもそもがクラン全体に多大な迷惑をかける可能性がある。
例えば、クラン規約。異次元や過剰な煽り(ローカル以外)、果てはチートツールの使用まで、様々なルールがあるのだが、これに反することが否定できない。
また、そもそもがそういった性質のクラメンと一緒にプレイすることについて気持ちよく思える訳がない。
誰しも、少しくらいの嘘や表裏があるものだが、これも度を越すとNGである。

③レベルがあまりにも違いすぎる。
上下どちらのケースも有り得る。
下の場合、既存のクラメンの知り合いで成長するまで面倒をみるという前提があれば、維持可能なケースもある。ブーツも履かずにしゃがみ歩き移動で綺麗にスナに食われていく事を繰り返し起こしてしまうようであれば、明らかにゲーム数が少ない。クランに所属するよりも、まずは殲滅やラウンドチャンネルなどで一通りの操作や動きに慣れてからの方がお互いに幸せであろう。
上の場合、こういうクラメンが所属してくれることは本当にありがたい事なのだが、一緒にプレイした場合、クラメンが逆萎えしてしまう。つまり、レベルが高すぎてついていけないのである。大体においてこういうプレイヤーは人間性としても問題ないのだが、プレイレベルのギャップ”のみ”が不幸を招くのである。その空気を読み取って、自ら脱退される場合や、こちらから丁重にお断りする場合もあり、これはひとえにお互いの幸せのためである。

大きくこれらの点が考慮され、クラメン側もOsh4Ntyへの所属を引き続き要望すれば、晴れて正式なクラメンになれる可能性は高い。

しかしながら、本当に残念なことにこれらのハードルをくぐれるプレイヤーがそれほど多くないのだ。
ご覧いただいてお分かりになる通り、実はこれらの事項は決して高い要求ではない。ハードルと書いたが、一般常識内の事を理解していれば、実はハードルでもなんでもない。ま、これ以上は何も言わないが…

というわけで、クランの活動を維持するためには、常にクラメンを募集し続ける必要がある。
これが今の一番の問題である。

この問題があるにも関わらず、クランとしてはレベルを上げていきたいという希望もある。
既にご存知の通り、Osh4Ntyは個人のAIM力でガンガン抜いていくスタイルではなく、連携等を重視するスタイルを目指している。
となると、クラメンは、最低限の動きを知っておく必要がある。
局地的には、個人の強ポジや2マンセルの場合の動き等。大局的にはマップ全体の把握と自分のポジション。陣形や作戦。(おおざっぱな説明だが)
守りの場合は各マップの守りポジション。攻めの場合は、大まかな攻めパターン。
これくらいは時間を取って説明していきたいのだが、先の問題のためにこのような時間が取れていないのが現状である。
これはクラマス、オフィサーや中心人物で今後どのように盛り込んでいくかを考えていくことになろう。

楽しみでもあり、不安でもあり。そんな不安定な気持ちが一番心地よいのだろう。

私信
この4月以降、仕事が本格的な多忙期に入るため、インが安定しないと思われる。次世代のオフィサーも育てる必要ありだろう。

最近のクラン活動

大人数系のクランに戻すべく、クラメン募集を大々的に再開してからしばらく経ち、現在大変充実したクラン活動ができる素地が作られつつあることを実感している。
古参のクラメンも戻ってきて、今のところ、大変活気があると思う。
募集再開から既に100名程度は入隊・除隊をしてきただろうか。現在、10~15名のクラメンが連日、本当にワイワイ活動できていることは喜ばしい事である。
一方、様々な理由により除隊いただいたり、自ら除隊されたクラメンはその数倍もいることについては、心に留めておく必要もある。この状況が出来ているのは彼らのおかげでもあるのだから。
もうしばらくすると、恐らくはクラメンも定着と呼んでいい時期が来ると思われるため、その時には改めてクラメン照会の記事を書きたいと思う。

初心者同然で入隊したメンバーも徐々に腕が上がってきている。
安心してほしい。みんな初めは座って歩き移動して、食われるの繰り返しだったのだ。
その調子で楽しみにながらうまくなればいいのだ。
中級レベルで入隊したメンバーは、どうすれば一つ上のランクにあがれるかを考えながらやるといいだろう。
今一度、初心に戻り、デバイスやゲーム設定、動きの基本、AIM等見直しをするのも良いかもしれない。
既にそこそこのレベルで入隊したメンバーは、自分のみでなく、自軍全体を見ながらオーダー的な事を考えてみても良いのではないかと思う。
かなりの腕で入隊したメンバー、ごめんな。クラメン全員が着いていけなくて、ご遠慮いただくような状況になって…
募集はしない方が良いかも?
ど初心者の希望者、頼むからマッチ階級になってから来てください。
後、入隊したクラメンへの初めの一言が「女性ですか?」と聞くのはやめてください。

ところで、私は言わずもがなのおっさんなのだが、おじいちゃんAIMであるにも関わらず、毎日、本当にゲームを楽しめている。
私個人の言葉として言わせていただきたい。

全てのAVAプレイヤー、そして、一番距離の近いクラメンのみんな。ありがとう。

性癖なのか…

お願いだから、新しいクラメンへの初めての声掛けを「女の子?」と嬉しそうに聞くのはやめていただけないだろうか…
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