プロフィール

黒騎士B

Author:黒騎士B
Clan: Reboooooot (仮)
Class:大佐4
SD:1.2
AVA歴:2011年3月~

最新トラックバック
訪問者
検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

久しぶりの更新

諸事情があり、3年以上在籍したクランを抜けることになった。
今は新しいクラン、Rebooooootさん(以下、リブートさん)に体験メンバーとしてお世話になっている。

クランというのは、それぞれに特色がある。
そのなかでも、リブートさんは、クラメンの交流に主眼をおいたクランである。
第一印象は、運営体制が非常にしっかりとしているということだった。
クラメンの中には、ネット上の付き合いだからといっていい加減なことをする人間が居ない。
また、訳の分からない人間も居ない。
クラメンが、オフラインでも気持ちよく付き合えるような配慮がされているという点について、正直、ここまできちんとした運営が出来るものか・・・と驚いている。

私自身も、どこまで力に慣れるかは未知ではあるが、また、楽しくAVAを含めてゲームが出来る環境が整うことを心より願っているところである。

ということで、このページも、大幅にリニューアルする予定となっていること、まずは宣言しておこうと思う。
スポンサーサイト

Stay cool

X9
忌まわしき挑発コマンド
一度使用したが最後、そのネガティブスパイラルは一瞬にして場を支配し、その後も負の連鎖は留まるところを知らない
いわゆる「煽り」行為である

運営が用意した標準的なコマンドであるため、煽りではないと主張する者もいるが、一部の使用状況以外では煽り以外の何物でもない

敵を倒した後、「言っただろ?ヒヨッコだって!」
↑これが煽りでなくてなんだろうか?

統制の取れたクランであれば、多くの場合、不要な煽り行為等は禁止しており、このコマンドもその対象になっているのがほとんどと思われる。
もちろん、Osh4Ntyでも自重するような方針である。

しかし、長くプレイしていると、上述のような詭弁を盾に煽り行為をする敵も居るわけだ。
確かに運営が用意したコマンドであり、禁止されている訳でもなければ、BANされることも無い訳であるが、これが不要なトラブルを生じさせたりすることを考えると、進んで使うべきものではないことは明白であるにも関わらずだ。
この状況は、「禁止はされていないが、マナーとして使用すべきものではない」と結論づけることができよう。
このマナーというのは、非常に主観的な言葉であるが故にこのような者が出てくるのだろうと考えている。
しかしながら、考えてほしい。
煽られた者は、煽りに反応し、プレイが乱されることがままある。
これが正に煽る側の思うつぼなのである。
熱くなり、連携や立ち回りに集中できず、キル厨と化す。
個人的にキル自体は稼げても、最終的にラウンドは取られてしまう。
しかも、こういう煽りを入れるクランは個人の殲滅力が高い場合が多く、逆に手玉に取られてしまう事もある。
こういう場面に遭遇しても、冷静に、いつも通りの戦いを心がけたい。
Stay cool
である。
そして勝利を勝ち取り、溜飲を下げるのである。

煽りに対して煽り返す事はやむなしを思われる場合もあるが、その場合は、煽り返した方も同罪であることは言うまでもない。

このような状況を敢えて作り出すことで、攪乱・搖動する作戦もあるにはあるが、そのような作戦を取らなければ勝てないようなくだらないクランになることを目指すものはいないとだろう。

一方、これらのコマンド使用に際し、相手への嘲笑的な意味を明らかに含まない状況であれば、もちろん推奨されるわけではないが、使用が許されるかとも思う。
身内や知り合いとの一戦で使用するのは、笑いで一蹴出来うるので問題にはならないだろう。
ラウンド終盤に 1 vs 1 となり、膠着状態であれば、戦局を動かすために使用することは、敵にもその意思は伝わるように思う。(が、相手にどのように伝わるかは相手次第であることは配慮が必要である。)

繰り返しになるが、全体としてはよっぽどのケースでない限り使用するべきものではない事は明らかであろう。


先日、クラン戦中に、元クラメン(正確には蹴られる前に自ら脱退していった者)が煽ってきた訳で、それに過剰反応して、負けてしまったのは情けないやら悔しいやらで…(誰かはOsh4Ntyの掲示板の最近の加入希望者を見ればわかる。初心者とか笑わせないでほしいし、そのような嘘をつく理由が分からない…)
最後には「ザコとは話したくないので」云々…
これに対しては、勝てなかったこちら側の戦力もあるので、反論は出来ない。
所詮この程度の奴らにまだまだ対抗できる力が無いのである。
Osh4Nty、まだまだ底上げ中につき、首を洗って待っていろよ!ということだ!

帰国

この1週間、バンコクへ出張だったので、一切AVAができない環境であった。
昨日、久しぶりのプレイ…そしてks具合に相当凹む。

もう、AIMが他人のPCでやってるみたいに全然当たらない。笑えない。
もう少しリハビリが必要なようだ。

そして、RST。
登録が水曜のメンテナンス前までという事だが、既に全日程で予定が入っているため、自分は出場できない。
Osh4Ntyはもちろんだが、乱れ牡丹も無理である。
Osh4Ntyは新しいメンバーも久しぶりに加わったので、このあたりで、大会に出場してチーム力を底上げする絶好のチャンスではないか?と思う。
乱れ牡丹は、前回の大会と違いトーナメント、つまり一度負けるとそこで終わりという緊張感のなかでどの程度の力が出せるかを試せる絶好の機会だと思う。

さぁ、今日もリハビリに頑張ることとしよう。

雑感

先日のODLの結果だが、「乱れ牡丹」は同率3位というものであった。
1,2位ともに、ビギナーリーグレベルではないクランだったので、結果的には満足いくものであったと思う。

さて、先週のアップデートで、タップ修正が入ったという話が様々なブログ等でもちきりであるが、もう一つ大きな修正が入っている。
グレの鳴きに関するものである。
これまでは、グレが視界に入る範囲であれば、それが例え後ろを向いていても、かなり遠くであっても鳴いていたが、修正後、非常に鳴きにくい状況になっている。
どのような条件で鳴くのかは他のブログ等の調査結果を待つ(自分では調査しない)が、これまで索敵で使用していたグレがかなり使えなくなっているのである。
使用目的がほぼ索敵に限定されている不良ポテトについては、もはや産廃と化した感がある。
グレを使った際にはこの違いは認識するのを忘れないように。

そういえば、来週は1週間(正確には火曜日から日曜日)、海外出張が入っているため、AVAができない。
ノートを海外に持ち出してプレイしようかとも考えたが、禁止事項に国外からの接続が入っていたため、運営に確認メールを送付した。その結果、業務で出張するような自分のようなケースでも海外からの接続は認められないらしい。
おとなしく海外出張を満喫することとした。

昨日の活動

昨日はクラマスが久しぶりの登場。
現在、散り散りに活動しているクラメンが一声かけると集まってくる。
別クランに居ても、やはりOsh4Ntyに戻ってくるというのは感嘆ものである。

私はと言えば、サブ垢クランでのクラン戦を数戦。
とりあえず大会メンバーもいたので、大変基本的なことを少し話をした。
恐らくそのクラメンもこのページは見に来ていると思うので、大会までに一度目を通しておいた方が良いブログを以下に紹介しておく。
言わずと知れた、びすた無限氏のブログである。

びすた無限のオンラインゲームブログ

このページ、個人的にはAVA関連ブログの中で最も優れているページの一つであると考えている。
ページの左にある「カテゴリ」の「はじめての方へ」から「AVA-爆破」までのページは是非一読しておくことをお勧めする。

そして、昨日話したことは、チームでの動きについて。
本当に基本的なこと。2マンセルについてである。

非常に簡単なことで、例外はあるものの…
攻めの場合、2人×2組+1人、もしくは2人+3人セットで動くことを基本とする。
構成は、SRがいる場合はSRがアタッカー。RMをバックアッパーとする。
PMとRMの構成の場合、PMをアタッカーとし、RMがバックアップする。
この構成に基づき、各組でアタッカーとバックアッパーを決定。
ラッシュでない限り、アタッカーはバックアッパーと一緒に行動する。
特にPMの場合は、単独行動になりがちなため、RMの動きをしっかり見つつ動く。

拠点の制圧時アタッカーが先行。バックアッパーはアタッカーがどこをクリアリングしながら進んでいるかを見つつ、クリアリングポイントが2カ所ある場合は、必ず逆側を見る。
実際には2マンセルの場合のクリアリングの仕方があるのだが、上記のような注意をするだけでも十分だろう。出来れば、アタッカーは自分がどう動くかを報告しながら動くと良いだろう。
アタッカーが交戦状態になった場合、アタッカーが単独にならないよう、つまり、バックアッパーは1vs2や2vs2の状況が作れるように動く。
アタッカーが食われても、バックアッパーが相手を食えば問題ない。
最悪なのは2人ともが食われてしまう事だが、最低限、アタッカーのみが単独死しないようにせねばならないし、実際に2マンセルで動けば、単独死の状況になる確率は極めて低いものとなる。
以上はバックアッパーの動きだが、最初はこちらからやっていくと良いと思う。

一方、アタッカーとなった場合、自分でどう動くかを考えながら行く必要がある。
攻めの場合は、いかに迅速に動くかが極めて重要なため、自分で攻めのプランを考えて動く。
決して芋ってはいけない。(目的ある芋の場合は別)

バックアッパーは局所的な動きを考えて動けば何とかなるが、アタッカーはゲームプランや、マップの状況からの判断を要するため、経験が多いメンバーがアタッカーをすることをお勧めする。

守りの場合も単独行動しないのは当然だが、毎回同じ陣形はよっぽど強固な守りでなければ相手に読まれてしまうため、おすすめできない。
拠点を守るために複数のメンバーで守ることを心がければ、個々のAIM力がある程度低くても守れるものである。

以上のような事は、クラマスのYuta氏も日ごろから伝えているはずで、今一度、基本に戻って、プレイスタイルを見直すと良いのではないか?と昨日は思った次第である。

さて、いよいよ今週土曜日はODL。
最後の仕上げと行こうではないか。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。