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黒騎士B

Author:黒騎士B
Clan: Reboooooot (仮)
Class:大佐4
SD:1.2
AVA歴:2011年3月~

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久しぶりの更新

諸事情があり、3年以上在籍したクランを抜けることになった。
今は新しいクラン、Rebooooootさん(以下、リブートさん)に体験メンバーとしてお世話になっている。

クランというのは、それぞれに特色がある。
そのなかでも、リブートさんは、クラメンの交流に主眼をおいたクランである。
第一印象は、運営体制が非常にしっかりとしているということだった。
クラメンの中には、ネット上の付き合いだからといっていい加減なことをする人間が居ない。
また、訳の分からない人間も居ない。
クラメンが、オフラインでも気持ちよく付き合えるような配慮がされているという点について、正直、ここまできちんとした運営が出来るものか・・・と驚いている。

私自身も、どこまで力に慣れるかは未知ではあるが、また、楽しくAVAを含めてゲームが出来る環境が整うことを心より願っているところである。

ということで、このページも、大幅にリニューアルする予定となっていること、まずは宣言しておこうと思う。
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久しぶりの更新

前回の更新が5月だから実に5ヵ月ぶりの更新な訳だが、その間にOh4Ntyも大きな変化があった。
クラメンの脱退や主要メンバーの多忙状況により、現在、活動は停滞期に入っている。
特に私とクラマスの活動が制限されているため、活動再開は12月~1月にずれ込む予定である。
活動再開後には、また多くのクラメンを勧誘して、AVAを楽しみたいものである。

というところで私はと言えば、かねてから予定されているアメリカ出張がずれ込み10月末~12月末までとなった。
AVA運営に、USからのAVA接続について確認したところ、禁止事項となるため、発覚すれば垢BANという即答があった。
これは、流石にインするわけにはいかないので、自分のノーパを海外に持込み、早速、US AVAをインストールした。
今後はしばらくUS AVAでの活動(といっても恐らくクラン活動はしない)をメインに報告したいと思う。

US AVAはまずチュートリアルから少し違ったように思う。
また、爆破(日本でいう、爆破チャンネル)で遊んだ感じだと、日本で好まれているポジションがこちらではあまり使われていなかったり、そもそもサウンドプレイをしていないプレイヤーも多く、全体的なレベルは日本よりも相当に低い感じがした。
日本では、Wikiなどの情報ページも充実しており、何よりも勝つことを求めて体育会系のノリで鍛錬に励む人間も多いと思うが、USではもっとカジュアルな遊びなんだろうと思った。
CCでは、ビギナーではないチャンネルでさえ、私のレベルで毎回フラグトップである。もちろん、スキル等はほとんど取得できていない。
一度などはCC80で50/12などと驚異的なスコアが出たが、他のプレイヤーがその程度のレベルであることを物語っている。
武器は初期に30日期間武器で、OAとF2000、黒Blazerが支給されるし、その他の期間武器でFRやM4、Desmodous(綴りあってるか?)も支給されるため、もう無敵状態である。
一言、US AVAちょろいんじゃね?ということである。
これが国際大会でアメリカが上位に入れない原因の一つだろうと思う。
もう少し階級が上がって、また、強いプレイヤーと対戦すれば少しは感じ方も変わるのだろうか…

ちなみにプレイは部屋にある無線LANを使用しているが、statusは良くて30位しか出ない。
あー。と思ってると、他のプレイヤーはもっと悪い事が多い。
通信環境なども影響がありそうだし、そこまで突き詰めてプレイをしていない印象である。

やっぱり、日本でAVAをやれることは幸せなんだろうと思う。
あと2ヵ月間の我慢は結構厳しいな…ということだ!
ところでUS AVA、チャットは英語かと思いきや、思いのほかスペイン語が多いのに驚き。
英語の略語(wtfやlol)も分からないが、スペイン語、もっとわからない。
また各ポジションの呼称が分からないため、報告に難儀している。
今のところ、リスポは「base」と読んでること位しかわかっていない…
この辺も今後の課題である。

相変わらず、夜な夜な集まってマッチ活動を続けているOsh4Ntyである。
一時、大増大したクラメンも大方が脱退し、現在は公式ページに残っているメンバーのみとなっている。
それでも、数人の良いクラメン加入を迎えられたことについては、良かったと考えている。

さて、以前から書いてきたクラメンの底上げであるが、現在、マップごとの攻めと守りのパターンを決めてマッチを重ねる方向で底上げを考えているところである。
これについては、実施前から既にいくつかの問題が判明しているものの、代替案も無いため、しばらくはこのスタイルでやっていくこととなると思う。
これをやることで陣形やセットプレイについてはある程度形が出来てくることが予想され、ずいぶんと底上げはある程度出来ると考えている。また、情報共有については、以前作成したOsh4Ntyの別ブログ等を通して配布することになると思う。

こういった面はいわば戦略的な部分である。
一方、チームの勝利のために必要となる重要な要素がある。
個人的な技術力である。いわゆる個人レベルのAIM力であったり、状況判断である。
当クランでは、この点はそれほど重要視していないと普段から話はされているが、それでも、ある程度の力は必要であることは再認識いただきたい。
陣形は固くとも、守る(攻める)戦士が敵兵に弾をあてることが出来なければ意味がないのである。
そもそも、陣形はある程度のレベルで敵を倒すことができる事が前提で作られているため、簡単に拠点を制圧されてしまうようなことがあれば、かなりの痛手となる。
この点については、時間が許す限り磨いておくべき能力であると考えている。(もちろん、時間の許さないクラメンもいるだろうし、そのあたりは臨機応変に)

というのも、昨日このことを実感させられることを体験した。
自分の殲滅力の低さによる負け試合が続いたのである。
こういう時に、自分をリセットできるようにしなければならないが、個人の精神状態にも非常に左右される。
何か気になることが常に頭にある状態だと、恐らく反射神経が1テンポ遅れているのである。
もちろん、レティクルの置き場所や、移動時の走る場所、歩く場所の判断。よるかどうかの判断。集中時の周辺状況の把握のためのリスニング、クラメンの報告の理解なども影響があり、すべてが1テンポ遅れている事はよくわかる状況であった。
自分の調整がその場で、少なくとも数試合のうちには出来るようにしたいと実感した出来事であった。

RST

Osh4Ntyは今回のRST、抽選漏れである。
結構真面目に大会に向けての練習をしていただけに非常に残念である。
確か、前回のRSTも抽選から漏れていたのではないかと思う。
ただ単にくじ運がないだけなのかもしれないが。

しかしながら、これまで行ってきた練習は無駄にはならない。
これまで、クラメンの底上げの必要性を感じていた、それを出来る良い機会になったし、良いモチベーションにもなった。
非ガチをうたいながらも、どうやって動くかを、まずは形からであるが、説明が出来たと思う。
しっかりできたのはAPのみだったので、引き続き他マップについても説明をしていければと考えている。

この抽選システムは何とかならないだろうか?
そもそも、応募クランが多すぎるのだ。
例えば、活動実績や過去の大会成績を加味して、傾斜確率での抽選にするなどしてもらえないか?と運営に伝えられないだろうか。
50枠について、ランカークランは優先(例えば10枠)。傾斜点を抽選に反映させる枠を30枠。全く加味せずに純粋な抽選を10枠といった形であれば、納得もできる。
Osh4NtyはODLのビギナーのみ優勝という、今のところしょぼい成績なため、どちらにせよ抽選は漏れるかもしれないが…

クラメンについては、ボチボチと脱退者が出てきており、かなり人数が減ってきている。
GWの厨房を避けるため、本日辺りから募集に勤しみたいと考えている。
カムバック!あのころのにぎわい!なのである。

別件になるが、ある出会いがきっかけで、他クランとの交流戦を取り持つことが決定した。
5/11 22:30から、そこそこ大がかりに交流戦が持たれるため、クラメンはできるだけ都合をつけてインするようにお願いしたい。

Stay cool

X9
忌まわしき挑発コマンド
一度使用したが最後、そのネガティブスパイラルは一瞬にして場を支配し、その後も負の連鎖は留まるところを知らない
いわゆる「煽り」行為である

運営が用意した標準的なコマンドであるため、煽りではないと主張する者もいるが、一部の使用状況以外では煽り以外の何物でもない

敵を倒した後、「言っただろ?ヒヨッコだって!」
↑これが煽りでなくてなんだろうか?

統制の取れたクランであれば、多くの場合、不要な煽り行為等は禁止しており、このコマンドもその対象になっているのがほとんどと思われる。
もちろん、Osh4Ntyでも自重するような方針である。

しかし、長くプレイしていると、上述のような詭弁を盾に煽り行為をする敵も居るわけだ。
確かに運営が用意したコマンドであり、禁止されている訳でもなければ、BANされることも無い訳であるが、これが不要なトラブルを生じさせたりすることを考えると、進んで使うべきものではないことは明白であるにも関わらずだ。
この状況は、「禁止はされていないが、マナーとして使用すべきものではない」と結論づけることができよう。
このマナーというのは、非常に主観的な言葉であるが故にこのような者が出てくるのだろうと考えている。
しかしながら、考えてほしい。
煽られた者は、煽りに反応し、プレイが乱されることがままある。
これが正に煽る側の思うつぼなのである。
熱くなり、連携や立ち回りに集中できず、キル厨と化す。
個人的にキル自体は稼げても、最終的にラウンドは取られてしまう。
しかも、こういう煽りを入れるクランは個人の殲滅力が高い場合が多く、逆に手玉に取られてしまう事もある。
こういう場面に遭遇しても、冷静に、いつも通りの戦いを心がけたい。
Stay cool
である。
そして勝利を勝ち取り、溜飲を下げるのである。

煽りに対して煽り返す事はやむなしを思われる場合もあるが、その場合は、煽り返した方も同罪であることは言うまでもない。

このような状況を敢えて作り出すことで、攪乱・搖動する作戦もあるにはあるが、そのような作戦を取らなければ勝てないようなくだらないクランになることを目指すものはいないとだろう。

一方、これらのコマンド使用に際し、相手への嘲笑的な意味を明らかに含まない状況であれば、もちろん推奨されるわけではないが、使用が許されるかとも思う。
身内や知り合いとの一戦で使用するのは、笑いで一蹴出来うるので問題にはならないだろう。
ラウンド終盤に 1 vs 1 となり、膠着状態であれば、戦局を動かすために使用することは、敵にもその意思は伝わるように思う。(が、相手にどのように伝わるかは相手次第であることは配慮が必要である。)

繰り返しになるが、全体としてはよっぽどのケースでない限り使用するべきものではない事は明らかであろう。


先日、クラン戦中に、元クラメン(正確には蹴られる前に自ら脱退していった者)が煽ってきた訳で、それに過剰反応して、負けてしまったのは情けないやら悔しいやらで…(誰かはOsh4Ntyの掲示板の最近の加入希望者を見ればわかる。初心者とか笑わせないでほしいし、そのような嘘をつく理由が分からない…)
最後には「ザコとは話したくないので」云々…
これに対しては、勝てなかったこちら側の戦力もあるので、反論は出来ない。
所詮この程度の奴らにまだまだ対抗できる力が無いのである。
Osh4Nty、まだまだ底上げ中につき、首を洗って待っていろよ!ということだ!
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